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メンタルヘルスセラピー
心の悩みや身体の不調・依存行動等は
器質的に問題が無い限り多くは
環境と意識の関係でストレスが起き、
反応様式やイメージや心の萎縮や
悪癖習慣となって不全になるのです。

そこからこだわり・悩み苦しみ・問題を抱え、不眠や不快バランスが崩れ、心が更にふさがり、心の動脈硬化
となって精神・身体に害を与えるのです。
このような症状は心理から起こるのですから精神医療は本来じっくりと心理療法を行うべきなのです。
薬物は補助的手段として用いるもので、薬物一辺倒の療法に頼ってはならないのです。
メンタル・ヘルスで悩んでいる人やその家族は、正しい療法を選択する責任があるのです。
今受けている療法が本当に正しいか、親切か、誠実か、効果があるかしっかり問い直して下さい。


メンタル ヘルスセラピー<心理・症状>


当初は本質的好転のために、心理カウンセリング・メンタルヘルスワーク・
グループワークやグループカウンセリングプログラム等を種々行います。
癒され、心が楽になり、問題が解決し、先が見えそれに対する方法と自信が持てると脳内ホルモンのバランスが整い回復していきます。 そして安心して社会復帰や問題直面ができるようになる迄、心を強くし表現をつけます。

  カウンセラーとの信頼関係の中で、解決の心理的道しるべを得て、心が癒され心身の元気を回復し、自分と
正面から向き合い人間的成長がおきます。人間関係は修復され好転プログラムを経験することで悩みは解消
し、問題は事態好転するのです。


 性格や心ぐせがプラス思考となるTPGPプログラムとTPT勉強会は一生の宝となります。軽度の場合は
1?3ヶ月(4?12回)で好転します。カウンセラー論理に則って具体的に親切に援助致します。

心の不調からもたらされる症状
こころぐせ
コンプレックス・内気・上がり症・気にし過ぎ・深読み・思い込み・不信感・心配性・神経几帳面
AC 問題
アダルトチャイルドで自分を大切にしない辛い生き方・ノーと言えず頑張り過ぎ・合わせ疲れる
心身症
不眠症・自律神経失調症・心気症・心気神経症(頭痛・耳音・性欲減退・早漏・不感症)円形脱毛
各種症候群
マタニティブル・青い鳥症候群・空きの巣症候群・燃え尽き症候群・不登校・退却症・アパシー
各種依存症
アルコール依存・薬物依存・ギャンブル依存・買い物依存・セックス依存・虐待くせ・トラウマ
対人恐怖症
上がり症・緊張症・多汗症・書痙・振るえ恐怖・自臭恐怖・赤面異形醜形・態度恐怖・視線恐怖
不安神経症
不安発作・パニック・予期不安・乗り物恐怖・広場恐怖・過呼吸症候群・(原、実存、良心)不安
強迫神経症
不完全恐怖・確認恐怖・不潔恐怖・過食症・閉所恐怖・高所恐怖・先端恐怖・離人症・ヒステリー
うつ病
だるい・頭が回らない・楽しくない・無気力・無感動・絶望感・自殺念慮・そう・うつ・心因反応
統合失調症
妄想(噂される・バカにされる・笑う・変に思われる・間違いない・盗聴監視される)幻聴・幻覚

どのような症状であれ、原因となった過去の辛い経験と現在の苦しい問題と
将来の不安そのものを解決しなければ、根本的には治らない。

苦しいのは悩みだから・・・
以下は苦しみを訴えてくる方々の悲痛の叫びです。誤解したり、
一人でもがいて苦しむのは止めましょう。