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メンタルヘルスセラピー




(企業・自治体・団体・チーム・グループ)
(心のケア、人間関係、主体性・モティベーション、情報伝達活用、環境整備、組織活性、顧客対応、目標達成)

時代の転回点 今や絶好のチャンス

  キャリア・カウンセリングで人材が変わる企業が変わる

 社長も社員もやりがいと楽しさで生き生きしてくる

 組織が全体として規律よく機能してくる

 成績がグングン伸びる 未来が予測出来る(状因標法)

  従来の経営は、経営者の意向を部下に命令する方法でなされてきたが、その達成率は、たった20%以
  下であった。もはやそのような方法では成り立たない環境と時代になってきている。個人も組織も変化を
  要求されている。

  同じやり方では、マンネリになりじり貧になる。これから抜け出るには、トップから社員まで意識と選択の切
  替が必要である。人間心理を理解しないやりかたでは人は動かないし成功しない。
  お客様も見方につけられない。

 従来の社員教育や自己啓発セミナーでは限界がある。一時は張り切ってもいつの間にか周囲に流され
 知りつぼみになるのが落ちであった。その人の全体が変わったのではなく集団心理で引き上げられたに
 過ぎないからです。

 個人の内的準拠枠(性格と心理)や能力を無視して叱咤激励されてる、分からないのは分からないし、
 出来ないのは出来ないのである。それをとがめても事態を悪化させるだけです。
 指導者の無能ぶりをさらけ出すだけです。

 頭では分かっていても行動にならなければ事態は変わらない。それは方法が分からないか
間違っているからです。

★人間成長と組織活性化の正しい方法を身につけること。

それがキャリア・カウンセリングです
  A・システマティックアプローチ  B・問題の把握 C・目標の設定
 D・方策の実行  E・結果の評価  F・ケース終了確認

 1・自己理解2・職業理解 3・啓発的理解 4・カウンセリング
 5・方策の実行6・職場適応 7・追指導 8・THP(メンタルヘルスセラピ)

★全体は部分の総和以上のものである。
まとまりある全構造になれば目的に達成できる。
 
★単なる教育や啓発ではなく、内面的気付きで全人として成長する。
それが自発的に行動を起こさせるのです。
★コンプレックスから解放され力が発揮できるのです。
自己の喜びの為に自ら能力アップに努めるようになる。

 ◆メンタルヘルス=心の健康ケア 苦手の克服 習慣の克服
 ◆職場のストレス=職場そのものに関するもの (仕事の荷重と仕事の難しさ等の問題)
              役割に関するもの (役割のあいまいさと役割葛藤)
              キャリアに関するもの (移動・転勤・配置・昇進の問題)
              人間関係と組織風土 (コミュニケーション・雰囲気・協力体制の問題)

            
★組織も全体として成長し協力な目的達成集団になります。
組織の弱点が改善され全てが戦力になります。