カウンセラーのブログ

2015年6月19日(金曜日)

TPGP 7月の案内

カテゴリー: - jyodo @ 20時47分33秒

《トータル・パーソン・グッディング・プログラム》
TPGP(グループカウンセリング)7月の案内
☆幸せになるために意識・選択・習慣と事態好転に向き合うグ総合グループカウンセリング☆
◎目的=意識と選択と習慣(脳クセ・心クセ・体クセ)を修正し、人間力を高め、幸せな人生を築く。

◎どんなことをするの?
◇薬を用いない認知行動療法・意識セラピーで短期集中的にグループで意識・選択・習慣に向き合う。
◇潜在意識改善法で「××だから」と逃げる無意識、「頭では分かるが」と変わらない無意識を克服する。
◇自分を変えるために、TPGPが提供する「状因標法」を通して、自分自身を見つめ問題を解決する。
「状因標法」=状とは現状認識のこと 因とは原因のこと 標とは目標のこと 法とは方法のこと
①現状認識への自己流の思い込みやネガティブ思考を修正し、②その原因を正しく見つけて解消し、
③問題を解決し自分にふさわしい人生目標を定め④これから実際に生き抜く方法を具体的に習得する
◇人生学で人生を好転させる多くの方法を習得し、幸福学で何事にもブレない拠り所を固め安定を保つ。

◎進め方=楽さ(らくさ)を大切に、マイペースでゆっくり確実に、グループで許しつつ明るく元気になっていく。
何があっても良い、話しても話さなくても良い、否定されない・批判されない・評価されない、恥としない、安心安全が保証されている場で、あるがままに素直に、受容し共感し理解し合う。(秘密厳守)

◎なぜグループなのか=自己流意識(思い込み)(環境・学習・脳グセ・心グセ・体グセ)が影響しているので、
個人カウンセリングより、グループの中で分かち合い・修正し合うのが確実に有効な解決となる。

※対象者(15歳以上)=当事者本人・その家族・関係者・支援者
●心の病・依存症・ストレスを治したい ●トラウマ・ハラスメント・自閉症モラトリアムを癒したい
●心の悩み・不安・恐怖から楽になりたい●コンプレックスを乗り越え人目を気にせず楽に生きたい人
●子育て夫婦・家族・暮らしを改善したい●ポジティブ思考で仕事や趣味や日常を楽に豊かにしたい人
●人間関係・職場関係・環境を改善したい●人間力を高め、話力やコミュニケーション力をつけたい人
●自分を好きになり、自信を持ちたい人 ●自分を変えたい人、あるがままに・自分らしくなりたい人
●カウンセリングやセラピーを学びたい、社員教育や経営に活かしたい、その他、どんな動機でも良い

※日程= 第1日目=7月18日(土) 第2日目=7月19日(日) 第3日目=7月25日(土)
第4日目=7月26日(日) 第5日目=8月 1日(土) 第6日目=8月 2日(日)
※時間=9:00~12:00(昼2時間は休憩)14:00~17:00 ※場所=カウンセリングセンターなごやかライフ
※用意する物= ①大学ノート(B5) ②ボールペン(黒・赤) ③マーカー(蛍光ペン 赤青黄)
        ④クリアーファイル(A4サイズ 縦型)  ⑤飲み物(好きなもの)  ⑥弁当
※料金=¥60.000(全部で)・・・6か月分割払いも可能です  ※服装=軽装(ズボン)
※人数=最大12人(7月は6~8人の予定)         ※駐車=無料の駐車場があります
※講師=松城成道(意識セラピスト・心理カウンセラー)


2015年6月16日(火曜日)

6月のTPGPのお知らせ

カテゴリー: - jyodo @ 16時36分51秒

(トータル・パーソン・グッディング・プログラム)

 

TPGP(グループカウンセリング)案内

 

※対象者(15歳以上)=当事者本人・その家族・関係者・支援者●心の病や依存を治癒し抜け出したい人 

 

●トラウマやハラスメントや心の傷を解放し楽になりたい人●心の悩み・不安・恐怖を解消したい人 

 

●ポジティブ思考でストレスに負けず人生を豊かにしたい人●子育てや家族の問題を改善したい人 

 

●人間力を高め、話力やコミュニケーション力をつけたい人●人間関係や職場関係を改善したい人 

 

●コンプレックスを乗り越え人目を気にせず楽に生きたい人●自分を好きになり、自信を持ちたい人

 

●自分を変えたい人、あるがままに・自分らしくなりたい人●カウンセリングを学びたい人 

    

●その他、どんな動機でも良い※目的=関係性を大切に、ゆっくりと自己と問題と向き合い、

 

自由な主体者となり、幸せな人生を築く。

 

※どんなことをするのか=薬を用いない認知行動療法・意識セラピーで、短期集中的に課題に向き合う。

 

自分を変えるために、プロが提供する「状因標法」を通して自分自身を見つめ、自分の問題を解決する。

 

「状因標法」=状とは現状のこと 因とは原因のこと 標とは目標のこと 法とは方法のこと① 現状に対する

 

自己流の思い込みやネガティブ思考を修正し、②その原因を正しく見つけて解消し、

 

③問題を解決し自分にふさわしい人生目標を定め、④これから幸福に生き抜く方法を具体的に習得する。

 

※進め方=楽さを大切に、マイペースでゆっくり確実に、グループで許しつつ明るく元気になっていく。

 

何があっても良い、話しても話さなくても良い、否定されない・批判されない・評価されない、恥としない、

 

安心安全が保証されている場で、あるがままに素直に、受容し共感し理解し合う。(秘密厳守)

 

人が苦悩するのは、その人なりの自己流思考(経験・脳グセ・心グセ・体グセ)が影響しているので、

 

グループで分かち合い許し合い修正し合うのは、個人カウンセリングだけより、早く確実に有効となる。

 

※日程= 第1日目=6月20日(土) 第2日目=6月21日(日)

 

 第3日目=6月27日(土)第4日目=6月28日(日) 

 

第5日目=7月 4日(土) 第6日目=7月 5日(日)

 

※時間= 9:00~12:00 (12:00~14:00は休憩) 14:00~17:00 

 

※場所=カウンセリングセンターなごやかライフ

 

※用意する物= ①大学ノート(B5) ②ボールペン(黒・赤) ③マーカー(蛍光ペン 赤青黄) 

       

④クリアーファイル(A4サイズ 縦型)  ⑤飲み物(好きなもの)  ⑥弁当

 

※料金=¥60.000(全部で)・・・6か月分割払いも可能※人数=最大12人(但し6月は4~6人)

 

※服装=軽装(ズボン)

 

※駐車=無料の駐車場があります

 

※講師=松城成道(意識セラピスト・心理カウンセラー)

 


2015年5月29日(金曜日)

映画上映会と講話のお知らせ

カテゴリー: - jyodo @ 10時28分42秒

                                                   映画上映会と講話のお知らせ

 

  

         ※目的=自分の生命(いのち)のしたたかさに気づき  

 

 生きていく自信をもって欲しい   あるがままの自分を大切にして欲しい

 

 

 

            ◎ 上映会  映画「4分の1の軌跡」   

    

       ~本当のことだから~ 何十億年と続いているいのちのつながり 

    

 

            それを支えていたのは たくさんの奇跡だった

 

 

 

      ※日時=2015.6.13(土) 開場13:30 上映14:00(100分)

 

 

      ※場所=なごやかライフ(那覇市繁多川3-13-15)

           

                 電話 098-854-7781

 

 

      ※料金=¥1.500(高校生=¥1000)(小中生は無料) 

 

 

       ※人数=30名 

 

 

 

            ◎講話=松城 成道(意識セラピスト) 

     

          「親が子どもを選ぶのか子どもが親を選ぶのか」

 

 


2008年6月26日(木曜日)

良いつながりで“やさしい社会”を作ろう!?

カテゴリー: - jyodo @ 10時03分51秒

「良いつながりで“やさしい社会”を作ろう!?2008年6月26日

人間はまず自分とつながらなければ良いつながりはもてません。自分とつながるという

ことは、良い点もまずい点も、足りていることも足りない事も受け入れて、自分をゆるし、「あるがままの自分で良いのだ」「自分は自分で良いのだ」と自分を好きになり今は今なりの私は私なりの生き方をすることです。自分の善性を信じるのです。

そのためには幼少の親とのつながりが最も大切です。個性を尊重し十分な自我と自立心を育て、自分を拠り所とできた上で、社会規範を学習させるのが良い子育てです。親とのつながりが順調で個性を尊重する子育てがあれば、自己肯定感がもて、正しい自我が育ち、あるがままの自分を良しとして自分を好きになっていけます。社会でうまく関わっていけるソーシャルスキルが身につき「自分も大切に人も大切に」となっていきます。自分を嫌い否定しません。劣等感も要らなくなります。他者と比較することもなくなります。

次に大切なのは、同年代とのつながりです。世の大人たちは子どもは自然に同年代とのつながりがもてるものと考えているかも知れませんがそうではありません。あらゆる哺乳動物は、大人たちの連携のもとで安全な指導を受けながら、幼少期から大人になるまで色々な遊びをしつつ成長していく重要な過程をふみます。この期の体と頭とこころを使っての全身的遊びを通して、親・兄弟・仲間そして他の大人たちとの関係やルールなどを学び、生きていく智恵や術を習得し、対応していける能力を育てていくのです。この一連の遊びや関わりは全てつながることを学ぶということを意味します。ところが現在の子どもたちは、ゲームなどの一人遊びがほとんどで、仲間遊びでつながるチャンスがもてていません。

大人そのものが十分な遊びを経験してないので、親同士が連携の仕方がもてていません。

このままでは次代の社会は危ういかぎりです。子どもは経験豊かな大人たちの温かい庇護のもとで遊びを通じて育っていきます。頭をでっかくする教育よりも、良い遊びを通して同年代とのつながりがもてる子育てや教育や指導や場などを提供して欲しいものです。

そのためには、親や保育士や先生の役割はとても重要です。残念ながら自分とのつながり方がもてていない場合や、コミュニケーション術を積んでいない場合がありますので、このフォローが重要となります。家庭も学校も教育委員会も文部科学省も、企業も社会も、「良いつながりで優しい社会を作ろう」という認識を強くもって欲しいものです。

急がば廻れと言います。良い社会をつくるには優しい社会を作ることです。遠い道のりですが諦めないことです。自分が変われば周りが変わります。自分が自分の人生の経営者となり自分とも周りともつながりましょう。いきなり全員がこうなることは望めませんが、まずは心ある人から始め少しずつ理解を広め優しい社会にすることです。

「良いつながりで自分も大切に人も大切に、幸せな人生を生きる」方法はあります。もったいない生き方を変える方法はあります。そのためには「自分も大切に人も大切に」となるアサーティブや

カウンセリングマインドが身につく勉強会で学ぶことです。そうすれば良い距離感のつながりが広がり、優しくて暮らしやすい家庭・職場・社会になっていきます。


2008年6月25日(水曜日)

良いつながりで優しい社会を作ろう

カテゴリー: - jyodo @ 17時47分16秒

「良いつながりで“やさしい社会”を作ろう!?2008年6月25日

人間にとって最大の幸福はつながることです。つながりは愛の原型であり、喜びの源泉であり、安定の基であり、心のエネルギー源であり、心の支えです。誰でも良いつながりがもてれば、問題行動を起こさない良い社会人となり、健康で幸福な人生を送れます。

 

現代社会は、これ程文明が進んだ社会でありながら不確定な要素が多い不安混沌な時代

となっています。その原因は色々なことが複合的にからみあっていますが、真の根本原因は、つながりがあまりにも希薄であるか、損壊していることから問題が発生するのです。苦悩・不安・恐れ・不登校・引きこもり・依存・病気・自殺などの自己の不幸も、怒り・恨み・憎しみ・妬み・争い・虐待・犯罪・などの他者とのあつれきが起きるのも、根底には良い距離感のつながりがもてていないことが大きく関係します。カウンセリングの現場にいるとそのことがハッキリ見えます。

 

つながりと言えば生命は全てつながりで成り立っています。生命の使命は永遠に滅びないこと、そのために子孫を残すこと、そのために環境に慣れ適化し元気でいることです。生命は永遠に滅びないために、40億年にわたって多種多様に分化して今日にいたっている。種は種の永続と種の永遠のために営みをもつ。人間も生命群の一部をになう種なので、当然この生命の使命をになっている。人間の場合は「健康で幸せになる」ことがその使命を果たすことにつながる。「健康で幸せになる」ためには、つながることが最も大切なのですが、多くの人がほとんどこの大切さに気付いていません。もったいないかぎりです。

 

人は誰でも正のつながりを求めています。正のつながりが得られない場合には負のやり方でつながりを求める。それが不満となり怒りとなりいじめや非行や犯罪となるのです。負の行動に腹を立てて変えようとするより正のつながりをしてあげることです。正のつながりはどんな方法より効果があります。善悪正誤で見るのではなく諦めない愛の心でつながるのです。このように苦悩や不安を抱える人、反対にいじめや非行や犯罪などの問題行動を引き起こす人達も、つながりがうまくもてずに阻害感や孤独感を感じています。本当は良いつながりを持ちたいのにもてないで苦しんでいるのでつながることで回復します。

 

かつての宮崎勤による4幼女連続誘拐殺人事件、池田小学校乱入殺傷事件、本年6月8日の秋葉原無差別殺傷事件を起こした人たちも、その根底には自分や家族や周りや職場との正のつながりをもててなかったという問題があるでしょう。この問題を特殊な個人の問題と片付けてしまっては、問題の本質を見誤ることになります。また家族の中でおきる諸問題を単なる一家庭の問題と見るのでは、結局いつまでも何も変わらないことにしかなりません。根底にある問題を皆が直視しなければ、犯行が起きてから非難しても何も変わりません。こうした事件が起きる背景を、大人全員が理解し真剣に考えなければなりません。

 

何らかの問題と直面なさっている皆さん、そして優しい社会作りに関心のある皆さん、このような意味を理解して、良いつながりと互いの絆を大切にしましょう。そうすれば良い距離感のつながりが広がり、優しくて暮らしやすい家庭・職場・社会になっていきます。


2008年6月3日(火曜日)

良いつながりで幸せになろう

カテゴリー: - jyodo @ 19時09分39秒

良いつながりで幸せになろう!

 

 現代社会はこれ程文明が進んだ社会でありながら、不確定な要素が多い不安混沌な時代

なっています。カウンセリングの現場で見える根本原因は、つながりが希薄損壊してい

ということになります。ストレス・不登校・引きこもり・病気・苦悩・不安・虐待・依存・

犯罪・自殺、そして色々な負の感情が起きる根底には、良い距離感のつながりがもててな

いことが大きく関係します。

 

人間にとって最大の幸福はつながることです。つながりは、愛の原型であり、喜びの源泉

であり、心のささえであり、安定の基であり心のエネルギー源です。誰でも良いつながり

もてれば問題行動を起こさない良い社会人となり健康に幸福になれます。

 

 苦悩を抱える人は、つながりがうまくもてず阻害感を感じています。反対にいじめや非行

や犯罪などの問題行動を引き起こす人達も、実際は良いつながりを持ちたいのに、もてない

で苦しんでいるのです。少子化問題は経済問題もありますが、若者が友達や恋愛や結婚への

自信がないという関係問題があります。

 

 良い社会にするにはこうした方々を含めどうすれば良いつながりがもてる社会になるかと、

皆がわがこととして受け止め理解することだと思います。

 

 人間はまず自分とつながらなければ良いつながりはもてません。そのためには幼少期の親

とのつながりが最も大切です。親とのつながりが順調であれば、自己肯定感がもて、正しい

自我が育ちあるがままの自分を良しとして自分を好きになっていけます。劣等感も要らな

なります。

 

 「自分も大切に人も大切に」となっていきます。次に大切なのは同年代とのつながりです。

世の大人たちは、子どもは自然に同年代とのつながりがもてるものと考えているかも知れま

せんがそうではありません。経験豊かな大人たちの温かい庇護のもとで、繋がりを教えても

らうことで育っていくのです。ですから頭をでっかくする教育よりも、良い遊びを通して、

同年代とのつながりがもてる教育にして欲しいものです。

 

 そのためには親や保育士や先生の役割はとても重要です。残念ながら指導的立場にある人

たちでさえ、自分とのつながりをもててない場合や、コミュニケーション術を積んでいない

場合がありますので、このフォローも必要となります。

 

 そのためには過去を癒し過去を乗り越え自分を好きになり、自分に自信がもてて

「自分も大切に人も大切に」となる個人カウンセリングやグループカウンセリングで

アサーティブやカウンセリングマインドを学ぶことです。

 

 良い社会をつくるには優しい社会をつくるのが早道です。経済中心の考え方から脱皮する

のです。家庭も学校も教育委員会も文部科学省も、そして企業も社会もこういう認識を強く

もって欲しいものです。いきなり全員がこうなることは望めませんが、まずは心ある人から

始め、少しずつ理解を広め優しい社会にすることだと思います。

 

 急がば廻れと言います。自分が変われば周りが変わります。自分が自分の人生の経営者と

なり「自分も大切に人も大切に」と自分とつながり周りとつながりましょう。そうすれば

良い距離感のつながりが広がり、豊かで暮らしやすい家庭・職場・社会になっていきます。


2008年6月2日(月曜日)

人生は自分次第

カテゴリー: - jyodo @ 16時59分10秒

人生は自分次第、自分自身が人生の経営者

200862

 44日以来のおおよそ2ヶ月ぶりのブログです。この間、パソコン環境がままならず

書き込めずにいました。これからは順調に行きますのでまたお付き合いをよろしくお願いします。

 

 六月となりました。1年は早いもので今年も早6ヶ月が過ぎようとしていますね。

人生は自分次第です。ですから、私自身は自分が人生の経営者であるという自覚をもって

「瞬感瞬観全感一致」で「今が最善であるように」、そして「人生の八分野のバランス」が

コンスタントに整い、毎日が充実するように一日一日の人生を経営しています。今年の残りの日が最後まで良い日であるように、ここらでもう一度年間計画を中間チェックします。ひょっとしたら新年に念じた思いや計画がゆるんでいるかも知れませんからね。年末になって何にも変わらなかったということにならないように、この時期の見直しが大切です。私は3月、6月、9月、そして12月の3か月ごとにチェックしています。おかげさまでここまでの所はある程度予定通りに進んでいます。

さて六月からは新交通ルールが施行され後部座席に乗っている人もシートベルトを着用しなければならなくなりました。この法律は、車を利用する人の安全確保のためには良いことだと思います。せっかくできたのですから面倒くさがらずに、自ら「積極的な都合」でシートベルトを着用して、安全確保するようにしましょう。

ところで法律というのは、本来、国民のためにつくられるものですが、法をつくる政治家や官僚たちは、必ずしも100%国民向きでない場合もありますので、仕方がないやとただ無条件に我慢してはいけません。私達は民主主義の中にいるのですから、自分たちの生活を自分たちで守っていく必要があります。諦めずに法をチェックしなければなりません。政治家や官僚達をチェックしなければなりません。その権利を行使する機会が選挙ですから、その権利を大切に行使しましょう。68日は県会議員の選挙の日ですから、是非とも投票をしましょう。そうすることで私たちの声を政治に反映させることができます。政治を変えることができます。一人一人が主体者になって自分たちの生活を良くしていきましょう。


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